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2017.07.08 Saturday

編み術 ”目の印”ヒューマンパイロット

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    久々の編み術です。

    最近私が実践している魔法を、編み目のシンボルと共にお伝えしています。

     

     

    編み術とは自分のエネルギーフィールドに自分の意図を(サイン)確約し、

    外の世界で起きていることと、自分の内側で起きていることを

    客観的に観察しコントロールしてゆく術。

     

    *エネルギーフィールドに自分の意図を(サイン)確約する

     

    →エネルギーフィールドに刻印されるくらいに思い出す癖をつけるという意味で、自分の意図するテーマを物質という”編み目”に落とし込んでペンダントの一部に編み込んだりカードにして持ち歩くこととします。

     

    意図することが一番大事なのでシンボル化した物質は付録のような物。

    楽しみのために身につけたりするものであって、もちろんなくてもOKなのです。

     

     

     

    最終的に到達したいのは内側を調和させることによって、自分の見えている世界を好きなように自在に創造するという魔法です。

     

     

    今まで作り上げてしまった古い自分の癖(思い込み、信念、感情)を、新しいサインと共に書き換える作業を毎朝ペンダントを身につけるように、そのときの自分のテーマを習慣のように思い出すためにシンボルを使い書き換えの作業をくりかえします。

     

     

     

    今回は”目の印”シリーズ。 

     

    自分の外の世界と内側の境界線である目。

    この窓を通して外の世界の出来事を見ています。

     

     

    それは情報であったり、美しい景色であったり、雨や雲、太陽、天気、物、さまざまな人々。

     

    目を境界線という意味で使うのならば音、匂い、風などの感覚もふくまれるかもしれません。

     

     

     

    ではこの窓の内側に操縦席があるとします。

     

    自分の感情や思い込みや信念がそのまま出来事や景色となって窓の外に繰り広げられ投影されるとてもシンプルな操縦システムです。

     

    編み印を身につけ、

     

    今、操縦席に座りました。

     

    感情や過去の思い込み、呼吸の癖などを意図的に解除してバランスを保つというのが人間の操縦です。

     

     

    窓からはどんな世界が見えているでしょう?

     

     

     

    前から障害物がやってきたら、どうぞ思いっきり自分の感情や思い込みを操縦してクリアしてみましょう。

    一回できてしまえば次はもっと簡単に乗り越えられます。

     

    外の世界が平和で調和に満ちるように操縦席にすわりながら内側のバランスを保つ練習。

     

     

    たとえ一時的に良くない出来事でも、今見えている世界は、あなたをすばらしいヒューマンパイロットにするかもしれません。

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