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2016.10.11 Tuesday

編み術 ”方向の印”

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    JUGEMテーマ:パワーストーン

     

    編み術とは自分のエネルギーフィールドに自分の意図をサイン(確約)すること。

     

    ということで今回は "方向の印” とよく組み合わせる水晶ポイントのコンビーネーションの小さな魔法の杖についての説明。

     

     

    これが基本形の方向の印

     

    方向の印には様々な、さまざまな変形スタイルがあります。

    (上部の矢印の先端から編み始める形、すべて方向の印。)

     

     

     

    左から

    ⚫︎"中心で真実を捕らえてゆく目”を持った矢印の印

    個人の目標よりもグループとしての動きと方向性を司る印。
    群れの中のリーダー、もしくは自分を統括するハイヤーセルフ。

    意図的に自らを、大きな軌道に乗せる、もしくは導く印。

    行き先へ向かう過程で、一歩引いた位置から全体の調和や進むべき方向を見ながら物事を進めてゆくというスキル、学びのための編み印。

    ⚫︎ 最も基本的な方向の印。

     

    ”進むべき方向。を指し示し修復する。

    主に、目標、夢、個人の方向性に向けて設定される印

     

    ⚫︎弓矢の印

    よりピンポイントな的へ直接的にアプローチしたいとき、スピードを持って超えてゆくプロジェクトに使う印。

    引いて手放す。
    自分の中の柔軟さや、弾力、瞬発力を執着を手放すことにより実は前に進む。そんなやり方を上手に使ってゆくための学びの印
     

     

     

     

     

     

     

     

     

    (方向の印 例えばこんな使われ方)

     

    丸玉上部と水晶ポイント先端に向けて2箇所に方向の印

     

     

     

     

    カヤナイトのすぐ下、水晶ポイント先端に向けて方向の印が組み込まれています。

    水晶のポイント(先端)に合わせて配置し、方向性を持たせます。

     

     

     

    ”方向の印”の初めに編む玉ムズビ”はあなたの意図が留まる所。

     

    そこに「今日はこういう波動でいよう。」とかでもよいし、例えば、公園や美術館などに行った時になんだかとても心地よい感覚に包まれたのならば、その感覚をそのまま保つように設定してもよいし、目標、夢、個人の進みたい方向性に向けての自分の意図を設定してみてください。

     

    それで少し様子をみて、反映された世界を元に再度設定しなおしてみてもよいし、そのエネルギー状態を保ってもよいと思います。

    クリスタルが心の状態をよくも悪くもそのままのものを大げさに反映するパワフルなものですので、身につけているときは自分の波動に注意を向ける必要があります。

     

    怒り、嫉妬、不安などがあるときは、一度はずして、心が落ち着いてから身につけ直しましょう。

     

     

    そしてときどきペンダントを眺めた時にでも確認してみてください。

     

    もしなにかずれていると感じたのならあなたの軸に戻って方向を確認することができます。

     

    魔法の杖クリスタルポイント(水晶)はあなたの意思、軸のシンボルです。(丸玉の場合はパワーの源)

    いつでも初めの場所へもどることができます。

     

     

    あなたの魔法力を上げて行くツールとなりますように。

     

     

     

    →クリスタルポイントペンダント

    →クリスタル魔法の杖

     

     

     

     

     

     

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