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2011.09.08 Thursday

ジャングル探検隊

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    お友達がジャングルにお茶しに来た。

    せっかくなので朝早く、ボートにのってジャングルへ向かう。



    「通訳です。」

    現れたのは、皮ジャンに革靴の青年。



    レナコの木の階段を登る通訳さん。



    ジャングルに行くのにたいへんフォーマルなかっこうである。


    独学で勉強したらしく、日本語以外、何か国語も話せる。

    (スペイン語をフランス語に通訳してくれる(笑))


    さらに、ジャングルをガイドしてくれるのは、半そでに短パン、裸足のジャングルガイドさん。


    (裸足で、スタスタとジャングルのぬかるみの中を歩いていくガイドさん。
    そのまわりをモスキートの大群がとりまいている。)


    トートバックのユニークな使い方を披露してくれた。


    裸足でジャングルを歩くのにはきっとわけがある。

    たとえば、エネルギーを足の裏から吸収しているとか、長靴を洗わなくてすむとか。。。

    しかし。。。あんなに、肌を露出して、蚊に覆われながらも、破傷風やマラリアなんかの心配もなく、ほとんど、あまり刺されないというのはきっと別次元にいるからだろう。。。


    全然モスキートの存在を気にしていない。
    蚊と別次元。。。!




    と、勝手に解釈。


    みな、好き放題のファッション。



    それがそれぞれが存在する、世界やさまざまな次元を象徴しているよう。


    雨が降り、吸水タイプの不思議なレインコートを身にまとう。






    泥沼に足をとられ、私の足は泥まみれ。。



    つづく。。。



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