2017.08.25 Friday

開花の印

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    JUGEMテーマ:癒し・宇宙・スピリチュアル

     

    編み術

    開花の印

     

    蕾が開いて花が咲く最もパワフルな瞬間を表した印

     

    ”開花の印”

     

     

    上部をロックせずに2本の縁取りが左右へと開いている。

     

    中心の編み目模様は、蕾の時に蓄えられた様々な知識やスキル、経験などが中に詰まっている様子を表し、

    それらを結び留めないことによって、開かれた部分から、それを外へと解放することを表している。

     

    開花は創造として表現されたり外の世界に何らかの形となって現れる。

     

     

     

    逆さまだけどこの印がベースに展開している編み印。(ペンダントの裏)

     

    開花の編み目部分から新たに物語が続くように編み目模様が展開していく。

    2017.08.24 Thursday

    永遠の印

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      JUGEMテーマ:癒し・宇宙・スピリチュアル

       

      インフィニティ 永遠の印

       

       

       

      これは中心で編み目をロックせずにあえて交差させました。

      編み目を辿るとまるで終わりがないようにグルグルと8の字のように旋回しているようにも見えます。

       

      流れの印に少し似てはいますが 
      二つの相対する曲線が中心で交差することによって調和し、永遠の流れを形作ります。

       

       

      恐れなどによりせっかくの流れをロックしないで、調和した永遠の流れを作ることを目的としている印です。

       

       

      エネルギーパターンの変化は思考に反映されます。

       

      思考が変化すると行動が変わります。

       

      そして行動が変わると見える世界や環境や周囲の人間関係やら創作してゆくもの、自分の目の前に現れてくるものが、どんどん変化してゆくと思うのです。

       

       

       

       

      それが私の場合、編みパターンとなっているようで、私の中ではこれらは、物質化されたエネルギーパターンの記録。

       

       

      特定のエネルギーパターンを表現したもの。

       

       

      時々懐かしく思う印(編みパターン)があったりするのです。

       

       

      自分の中に無いものは自然に創作物として出てきません。

      料理でもアートでも表現するのはその人のエネルギーパターンだからです。

       

      自分でもペンダントを製作しますが、旅先で時々誰かが製作したペンダントを欲しくなるのは、それぞれがオリジナルなエネルギーを繰り出していて魅力があるからだと思います。

       

      そしてどこか共通のパターンがあって引き寄せられ、目の前に現れたそれらからエネルギー的影響を受け「今、そのエネルギーついての学びやチャレンジを、自分のエネルギーパターンに落とし混んでいるんだ。」と思うことにしています。

       

       

      だからハンドメイドは買うのも作るのも好きです。

       

       

      (ペルーインカの紐文字。)

       

       

       

       

      2017.07.30 Sunday

      ドルフィンの集合意識(ドルフィンのワンド)

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        ドルフィンのカケラ(化石)約12個をバランスよく配置して魔法の杖に仕上げました。
        イルカの化石は全体がアメリカ産で先端部分が日本産です。
        装飾にはカヤナイト ラリマーやオーシャンジャスパー コッパービーズなどを使ってみました。

         

         

        先端が日本産のイルカの化石であとはアメリカ産です。

         

        三つの石はカヤナイト

         

        大海原を泳ぐドルフィン。
        何かを誘導するかのように海に流れのラインを形作る。


        意識の海を泳ぐドルフィン

        無意識の中に潜んでいる
        アンバランスな部分を見つけ出し
        本来の自分へと戻る、調和されたバランスへと導いてくれますように。


        複雑に組み合わされた経験が、少しずつバランスを取り始め一本の美しいライン(魔法の杖)となりますように。

         

         

         

         

        ドルフィンの魔法の杖があなたの中で調和のシンボルとなりますように。

         

         

         

         

        2017.07.27 Thursday

        ウミノワンド

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          JUGEMテーマ:癒し・宇宙・スピリチュアル

           

           

           

          沖縄にきてから毎朝の日課になった海の散歩

           

          この時期、朝早い砂浜には、おそらく孵化したであろう亀の赤ちゃんの足跡がびっしり。

          海水に足をつけながら、砂浜に打ち上げられた石や貝殻を拾ったり眺めたり。

           

           

          (私のモーニング・シー コレクション)

           

           

          太陽の光と海の波動をたっぷり吸収した素材で

           

          魔法の杖 ”ウミノワンド”を製作いたしました。

           

          イルカの化石やラリマー、アクアマリンなどの海のエレメントのアイテムを 色とりどりの空の色を組み合わせて塗装しました。

           

           海のワンド

           

           

           

           

          ↑先端にはレムリアンシードを内蔵してあります。(石はラリマー)

           

           

          ↑こちらはイルカの化石の隙間にベラスルスアメジストの小さなポイント達。

          アクアマリンの石を装飾につけました。

           

           

          海の色は1日の中でもこんなにかわるものなのですね。これはお昼頃撮影。

           

           

          夕方家の前から見えるサンセット。


           

           

           

          海がピンクになったりブルーになったり。

          色は波動(波長)の違いを人間が脳で視覚的に捉えているわけですから、面白いですね。

           

           

           

          今日も七色の海から様々な色のエネルギーが目から飛び込んできます。

           

          今日も一日お疲れ様です。

           

          2017.07.08 Saturday

          編み術 ”目の印”ヒューマンパイロット

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            久々の編み術です。

            最近私が実践している魔法を、編み目のシンボルと共にお伝えしています。

             

             

            編み術とは自分のエネルギーフィールドに自分の意図を(サイン)確約し、

            外の世界で起きていることと、自分の内側で起きていることを

            客観的に観察しコントロールしてゆく術。

             

            *エネルギーフィールドに自分の意図を(サイン)確約する

             

            →エネルギーフィールドに刻印されるくらいに思い出す癖をつけるという意味で、自分の意図するテーマを物質という”編み目”に落とし込んでペンダントの一部に編み込んだりカードにして持ち歩くこととします。

             

            意図することが一番大事なのでシンボル化した物質は付録のような物。

            楽しみのために身につけたりするものであって、もちろんなくてもOKなのです。

             

             

             

            最終的に到達したいのは内側を調和させることによって、自分の見えている世界を好きなように自在に創造するという魔法です。

             

             

            今まで作り上げてしまった古い自分の癖(思い込み、信念、感情)を、新しいサインと共に書き換える作業を毎朝ペンダントを身につけるように、そのときの自分のテーマを習慣のように思い出すためにシンボルを使い書き換えの作業をくりかえします。

             

             

             

            今回は”目の印”シリーズ。 

             

            自分の外の世界と内側の境界線である目。

            この窓を通して外の世界の出来事を見ています。

             

             

            それは情報であったり、美しい景色であったり、雨や雲、太陽、天気、物、さまざまな人々。

             

            目を境界線という意味で使うのならば音、匂い、風などの感覚もふくまれるかもしれません。

             

             

             

            ではこの窓の内側に操縦席があるとします。

             

            自分の感情や思い込みや信念がそのまま出来事や景色となって窓の外に繰り広げられ投影されるとてもシンプルな操縦システムです。

             

            編み印を身につけ、

             

            今、操縦席に座りました。

             

            感情や過去の思い込み、呼吸の癖などを意図的に解除してバランスを保つというのが人間の操縦です。

             

             

            窓からはどんな世界が見えているでしょう?

             

             

             

            前から障害物がやってきたら、どうぞ思いっきり自分の感情や思い込みを操縦してクリアしてみましょう。

            一回できてしまえば次はもっと簡単に乗り越えられます。

             

            外の世界が平和で調和に満ちるように操縦席にすわりながら内側のバランスを保つ練習。

             

             

            たとえ一時的に良くない出来事でも、今見えている世界は、あなたをすばらしいヒューマンパイロットにするかもしれません。

            2017.07.05 Wednesday

            蝉の周波数

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              JUGEMテーマ:癒し・宇宙・スピリチュアル

               

              みなさまお久しぶりです。

               

               

              12月に出産して、ボールみたいな娘を転がしているうちに、

               

              気付いたらミーンミーンとパワフルな夏の周波数をシャワーのように浴びる季節となりました。

               

               

              この蝉の超音波ヘルツ音(電流や音などの一秒間の空気の振動数)って一体自分の意識や体にどのように影響するんだろう?って考えたことありませんか?

               

              例えば古代の音階 ソルフェジオ周波数528ヘルツ→DNAの修復とか  852ヘルツ→直感力を上げる などいろいろあるようですが。。。

               

              ちなみに蝉の鳴き声は1,000Hz〜10,000Hzだそうです。

               

               

              私的には、

               

              その時の蝉の大合唱によって、さまざまなヘルツが組み合わさり。。。

               

              「その人用にカスタマイズされた別次元へワ〜プする。」

               

               

              ↑これっしょ。(笑)

               

              はい、みなさんもご一緒にワープ!

               

               

              ま、そうじゃなくても音はエネルギーですからね。

              パワフルな生命力で奏でる音が細胞を揺れ動かし隅々まで入ってくるような気になりますね。

               

               

               

              ミーンミーンが聞こえたら

              夏限定の蝉メディテーションをお楽しみください。

               

               

               

               

              というわけで沖縄にやってきてちょうど一年目。

               

              娘をだっこして朝の散歩が日課となりました。

               

               

               

              「ほら〜きれいだね〜」

               

              「  zzzzzz。」

               

               

               

               

               

              近所の砂浜にはウミガメの産卵場所がところどころにあります。

              母亀は沖の方で孵化した子供たちがやってくるのを待ってるらしいですよ。

               

               

               

               

              作り始めた妖精人形たち。

              顔がウミガメ。

               

               

               

              産休終了〜!制作開始です!

               

               

               

               

              2017.04.19 Wednesday

              夢売り商人の不思議な店 老人現る。

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                夢売り商人の不思議な店というシリーズがある。

                このWebサイトになる前からあった10年以上昔からのロングシリーズになる。

                 

                夢の中、老人が不思議な品物について語り出すという物語だ。

                 

                これは、実際に私が夢のなかで、仕入れをし、こちらの世界に小包で発送する夢を見たのがきっかけで出来上がった物語シリーズだった。

                 

                この夢売り商人という架空の人物は一体どんな姿をしているのか?

                 

                 

                 

                別の次元にいる架空の人物なんだから、人間をモデルにして一から私が描くものではないというのがなんとなくあって、その答えがわからず放置しておいたのだけど、

                 

                昨日なんと、紙と紙の間から老人が現れた。

                 

                 

                正式に言うと紙にうっすらと、優しい顔で浮かんでいるのを発見。

                 

                メキシコで購入した手すきの植物繊維でできた紙から出現だった。

                 

                想像して描けるわけがあるまい。。。

                 

                 

                 

                 

                わかりますか?

                 

                 

                 

                背景を消すと

                 

                そして

                色をつけてみるとこんな感じ。

                 

                 

                「なんだ。こんなところにいらっしゃったのですね。さがしましたよ。」

                 

                次の日、老人の顔をまた探してみたんだけど、見つからず。。。

                 

                波長、合わせるの大変だなぁ。

                 

                写真に撮っておいてよかった。

                 

                 

                2017.04.08 Saturday

                Fairy Door (妖精の扉)

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                  JUGEMテーマ:花のある暮らし

                   

                  妖精の家具屋シリーズからです。といいましてもまだ妖精用のイス(販売済み)のみなのですけど、

                   

                   

                  壁に掛けれる(絵画風オブジェ)タイプの妖精の扉作品です。

                   

                  木の幹に現れた小さな扉。中から暖かな光がもれています。

                   

                  ご自宅の妖精さんに出入り口はいかがでしょうか?

                   

                   

                  扉は開く状態でのお届けとなります。

                  開けて中に手紙や妖精が好きそうな小物をしのばせてからボンドで閉じて飾ってくださいね。

                   

                   

                  妖精がいそうな部屋の片隅にどうぞ。

                   

                   

                   

                  販売はメルマガにてお知らせいたします。

                   

                  2017.04.03 Monday

                  天の魚

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                    JUGEMテーマ:パワーストーン

                     

                     

                     

                    実は、私、曲線や物の形に異常なこだわりがあることに気づいた。

                    しかも最近それがますます強くなってきた。

                     

                    それが一体どんな法則に従っているのか、不明なのだけど。。。

                     

                    いろんなパーツを組み合わせて作る魔法の杖の場合、鉱石や貝殻などの向きと配置と大きさなどのバランスが土台となる。

                    もうここが気に入らないと制作する気にすらならない。

                    それで途中まで進んだあたりでまたふと気づく。。。

                     

                    「なにか違う。。。!」

                     

                    まるで不協和音でも鳴り響いているかののように、しっくりくるところまで制作が進まないと落ち着かない。

                    もうそのことばかり考えてしまう。

                     

                    「この組み合わせ、ちが〜〜〜〜う!」

                     

                    それでまた土台のバランスやらを大幅に変更してみる。

                     

                     

                     

                    私の場合、完成したイメージというのがなく制作に入るのでもちろん設計図がない。

                    机の上にちらばっているあらゆるものがくっついたりうめこまれたりして形を変えながら完成してゆく。

                     

                    しかも何ができるかまったく未知なのである。

                     

                    それで完成した未知の生物

                     

                    「天の魚」

                    ヘブンズフッシュ

                     

                    本当は魔法の杖を作る予定だったんだよ。

                     

                     

                    最初に魚のそれぞれのウロコに数字みたいな文字が刻印されているイメージが浮かんで、

                    「あっ!このウロコひとつひとつがボタンみたい。何かと交信する携帯電話みたいだな。」

                     

                    …と。

                    それで先端にレムリアンシードのクリスタルをアンテナ代わりに取り付けた。

                     

                    そしたら

                     

                    「違う違う!内蔵するの!そこ直線じゃなくて曲線で!」

                     

                    というわけのわからない指示的なメッセージ?(言葉じゃないし、映像でもないから表現できないんだけど)を受け取たので

                     

                    まぁ、とりあえずやってみることにした。

                     

                    ドルフィンの尾びれのフィンへと向かう曲線の中にアンテナになる予定のクリスタルを埋め込む。

                     

                     

                    「あぁ、なんかスッキリした。サンキュー!」

                     

                    水晶の先端で広がったドルフィンのフィンが情報をキャッチするのか。。。

                    と納得。

                     

                     

                     

                    2つの貝と、アンモナイト。魚の中にいくつかのドルフィンの化石をセット。

                     

                    螺旋を組み込んだ魚のオブジェが完成した。

                     

                    それにしてもウロコ逆じゃないか?

                     

                     

                     

                     

                    逆さウロコは、そこに情報を挟み込んで保護するからこれでいいのだそうです。

                     

                    まぁ根拠はないんだけどね。

                     

                     

                    妄想のお遊びをしながら制作したオブジェが完成です。

                    2017.04.03 Monday

                    ドルフィンアイテムいろいろ

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                      JUGEMテーマ:癒し・宇宙・スピリチュアル

                       

                       

                      まだ少し風が冷たいですが、沖縄はそろそろ夏に突入しそうです。

                      家の前に広がる海に妖精達を連れてやってきました。

                       

                       

                      (八面体フローライトの妖精。)

                       

                      生後4ヶ月になる娘の寝静まった時間にちょこちょこ制作したものです。

                      最近ドルフィン語を話すようになりました。(くwぇ〜〜〜〜〜〜っという超音波のような音を気持ちがフィーバーしたときに発します。)もちろんこの小さな妖精さんにも「くwぇ〜〜〜〜〜っ」となります。

                       

                       

                      こちらはイルカの化石と貝で制作した海の妖精。

                       

                       

                      イルカの化石で制作したドルフィンワンド。

                       

                       

                      イルカの化石と貝、アンモナイトやクリスタルなどで制作した

                      「天の魚」ヘブンスフィッシュ

                      レムリアンシードが内蔵してあります。

                       

                       

                      砂浜のサンゴや貝、クリスタルなんかを見つけながら散歩するのは、なんだか宝物探しをしているみたいで時間を忘れますね。

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